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ソフトウェア CBT ダウンロード

情報整理用のソフトウェアをプレゼントします!
もともと IEEE CSDP (国際電気電子工学会) の認定試験準備用に作成したものですが、
インターネットなどの情報整理に便利で、今では手放せない情報ツールになっています。
英語版ですが、日本語環境でも使用可能です。

名称はCBTです。コンピュータ支援テストの英語略ですが、今では便利バインダーツールの方が適当かもしれません。

CBT (Computer Aided Test)
CBT (Convenient Binder Tool)

このソフトウェアに新しい内容を追加するときは、スタートダイアログで "Review" ボタンを選択してください。追加後は保存のため "Update" ボタンを押してください。

内容は直接テキストボックス上で内容の書き換えが可能です。テキストファイルを右クリックすると便利な機能満載のコンテキストメニューを開くことができます。

使うほどに味が出てくるソフトウェアです。

テキスト読み上げ機能を使うことが可能です。マイクロソフトのスピーチエンジン SAPI 4.0 TTS を使いますので、下記のサイトで SAPI 4.0 runtime (spchapi.exe) と使用する言語のTTS エンジンをダウンロードしてインストールしてください。

http://www.microsoft.com/msagent/downloads/user.asp  

このソフトウェアはマイクロソフトの.NETフレームワーク 2.0 が必要です。下記のサイトで入手可能ですのでダウンロードしてインストールしてください。(Windows Vista は不要)

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=0856EACB-4362-4B0D-8EDD-AAB15C5E04F5&displaylang=ja

推奨の画面解像度は: 1024 x 768 以上です。

マイクロソフトのアクセスをインストールしてない場合は、データベースコントロールが必要です。下記のサイトで、MDAC 2.6 SP3 をダウンロードしてインストールしてください。

http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=8e5f816c-4918-4250-b8bd-3794582c9089&DisplayLang=ja

CBTの最新バージョンは: 2.3.7.9 です。下記のリンクをクリックして、自己解凍型のファイルをダウンロードしてください。解凍後は、CBTフォルダ内の "CBT.exe" をそのまま起動できます。CBTフォルダの名前は適当な名前に変更してください。変更した名前は、CBTのタイトルバーに表れます。

CBT ダウンロード

複数のCBTを利用する場合、併せて使うと便利なのが CBT-Group です。下記のリンクをクリックして自己解凍型のファイルをダウンロードしてください。解凍後は、CBT-Group のフォルダに使用する複数の CBTフォルダを移動し、CBT-Group フォルダ内の "CBT-Group.exe" をそのまま起動してください。CBT-Group のウィンドウ上に CBTの選択ボタンが表れます。実行したい CBT のボタンを押すことにより起動できます。

CBT-Group ダウンロード

CBTは今後継続的にバージョンアップしますが、CBT-Groupにより簡単に実行ファイルを更新できます。バージョンアップされたCBT.exe のみをCBT-Group に移動し、CBT-Groupの "Deployment" パネルにある "CBT" ボタンを押してください。後は自動的に、配下にあるCBTフォルダにCBT.exe が配置されます。

複数のCBT間で検索をするときに便利なのが、CBT-RemoteService です。CBT-Group のダウンロードに含まれており、CBT-Group の操作パネルから起動できます。初回の起動時にファイヤーウォールがポートを開くか聞いてきますので、ポートを割り当ててください。その後は、CBT のリモート検索が可能になります。

以上

YNT サンタクロースより